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2021.10.24 15:13

まぎれもない天才だったのに…勝新太郎の俳優人生を未完で終わらせた「パンツの中身」 ライバル・市川雷蔵とは好対照

昭和を代表する大スター・勝新太郎の俳優人生は、いったいどんなものだったのか。『市川雷蔵と勝新太郎』(KADOKAWA)を書いた作家の中川右介さんは「まぎれもなく天才だったが、撮影中の死亡事故やスキャンダルもあり映画俳優としては不遇だった。俳優人生としては未完で終わってしまった」という――。

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